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21歳のとき、ぼくはユーラシア大陸の端から端まで旅をした。ただの旅ではない。自転車で大陸を横断したのだった。「憧れの冒険がしたかったから」というのは実は副題で、彼女に振られて旅したというのが一番の理由。それでも、ハプニングあり、出会いあり、発見、感動ありの最高の旅だった。 この旅行記は大学時代の卒論として書きました。とりとめもなく長く、ちょっとかっこつけたり、しめっぽかったり、なさけなかったり、若気の至り的な文章です。 1万7千キロ、9ヶ月間一人でユーラシアを駆け抜けた記憶は、今でもぼくの中で原点となっています。 |
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5. インドで1勝1敗 @ India&Bangradesh
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